GSI アルミダッチオーブン

アメリカGSI社のアルミ製のダッチオーブン各種サイズ。14インチと12インチと10インチ。国内では12インチと10インチのしか無くて、14インチはアメリカから船便で取り寄せたという宝物だったりもする。 現役のシーカヤック...

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GERBER(ガーバー) マルチツール

GERBER(ガーバー) とは 私などは完全にBUCK派だったため、ガーバーを手にするのはずっと後になってしまったが、バックのナイフと共に、アメリカのアウトドアナイフの両雄を担ったブランドがGERBER(ガーバー)である...

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アウトドアのカトラリーについて考える

カトラリーと横文字でいえば格好良い気もするが、要はアウトドアで使う箸や、スプーン、フォークの類の事。(山屋さんたちはこれを武器とか呼ぶ)例えば、こんな道具。 マルチツールスプーンなどと呼ばれたりもするが、決して使いやすい...

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焚き火台とキャンプ

焚き火台は必須 最近ではどこでも好きなところで好きな様に焚き火が出来る場所はことごとくなくなってしまった、いわゆる「直火禁止」ってやつである。 その昔、私らは、無人島とかに上陸して、火を起こして、存分に焚き火を楽しんだも...

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肥後守(ひごのかみ)

我が国、日本が誇る普段使いのフォールディングナイフ(ツールナイフみたいなのもある)、折りたたみ式刃物が肥後守です。この刃物がなかなか奥が深い。あちこち出かけて見つけたら購入して類似品も含め何十本も集めましたが、本当に色ん...

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ビクトリノックス(VICTORINOX)のナイフ

ビクトリノックスの紹介 ツールナイフの歴史をたどれば、ツールナイフの両雄、ガーバーやレザーマンよりもずっと歴史が古いのがこのヴィクトリノックス(VICTORINOX)である。 来年、2014年には創業130年を迎えるとい...

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ランタンの話

ランタンとアウトドア 年に数度、コレクションのランタンに火をつける事はあっても、普段のキャンプではランタンなど使う事はまず無くなってしまった。 キャンプさえ行かなくなってしまった上に、時折誘われて出掛ける場所が無人のビー...

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ムヒアルファEX

虫刺されの季節がやってきた。 虫刺されとか痒み云々には昔からムヒSだと決まってたみたいに子供の頃からムヒを愛用しているわけだが、ムヒSの更に効果絶大バージョンがこのムヒアルファEXなのである。 ムヒが何故痒みに有効かとい...

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